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Johnnysについて語る。

嵐とNEWSが中心だけど、もはや嵐より後のデビュー組はほとんど対応してます。

第2章 世界が広がる③

 

さぁ続きです!参りましょう!

↓↓↓↓↓

 

この時の私の熱量といましましては、

嵐>>JUMP≧NEWS 

 

といってもまだオール担までいってないので、正直に書くと、

 

嵐>>伊野尾≧小山≧加藤≒有岡≒テゴマス

 

と書くとなんか違うんだけどこんな感じなのかなぁ。

 

とにかく、言いたいのは当時NEWS はコヤシゲが好きってことだけ伝わればいいんです。

 

 

嵐にしやがれ 匠の回

大ちゃんといのちゃんと加藤くん!

長野先輩も重要なんですよ!大ちゃんが1番上じゃないことがいい。そして‥‥っと嵐にしやがれとしての感想は置いといて、

伊野尾慧と加藤シゲアキの話をしましょう。まず建築学科を発揮しました。でもやっぱりテキトーで。加藤くんのナレーションによりキスの展開もやばい。そして何より、

いのちゃんかわいい!!!!

加藤くんかっこいい!!!

え?変ラボ?観てみようかな。

 

KAT-TUN  タメ旅

皮肉にもベスアの発表でKAT-TUN が気になっちゃったんです。なので1月から3月のタメ旅は全部ディスクにとってあります。そもそもKAT-TUN は4人になった時に、夜会の前番組、「今、この顔がスゴイ」っていう翔さんの番組に来たときから少し気になってはいたんです。なので深夜に番組を観たとき、録画し始めちゃったんですよね〜。

 

ドラマ傘を持たない蟻たちは

「傘を持たない蟻たちは」?なんか聞いたことあるな。あ、加藤くんが書いた小説だよね?確か。ドラマになるんだぁ。観てみよう!

結構面白かった。んで、またニッセンのCMがなんだこれ。ってなわけでこの4週間でNEWS がより好きになりました。

 

書いてないですが、この間もイッテQ観たりして、手越くんの好感度も上がってましたよ。

 

伊野尾革命

めざまし、メレンゲと決まってきます。

おぉ!やっぱりこの人は魅力あるよね!

というわけでめざまし木曜日とメレンゲ初登場から全部録画して編集してダビングしてます。

 

VS嵐にまっすーが来た!

嵐のバックで踊ってた話とかもう大好物です。

オトノハでもあったように、櫻井先輩のストーカーのまっすー。誕プレエピソードも素敵です!!

 

 

24時間テレビ

これはね、語るとひじょーーーーに長いので、ちょーーーー簡潔に、要点絞ってきます。

まず、最初の発表

これはね、嵐だと思いましたよ。だって2016年ですから。これは嵐ファンしか伝わらないと思いますが、夏季オリンピックのときは嵐のはずだったんですよ。ですがNEWS !でも嬉しかったですよ。NEWS だーっ!ってね。

 

そして怒涛の宣伝ラッシュ。

実は私、嵐が今の所最後にやった2013年当時、片っ端からチェックしたりしてなかったので、24時間テレビのファンとしての大変さを知らなかったんです。

 

びっくりした。日テレベタ撮り。

この時点ではすっかりファンになっていたので、(後で変ラボ編で書きます)1つ残らず録画しました。雑誌もたくさん書いました。

 

ひとつ騒動がありましたね。高畑くんの。潤くんのファンってことで認識してたんですけどね笑。それのNEWS の対応。特に、加藤くんのビビットでの対応、RINGでの対応はかっこいいと思いました。

 

感動した。24時間テレビとしてももちろん、NEWS ファンとしても。ど新規で、6人でやった24時間テレビも覚えて無いし、チャンカパーナの発売の喜びも知らない、愛言葉も少し遅れて知った私でも、NEWS に感動したし、何より応援したい!と思った。

 

変ラボ

24時間テレビと時期が同じなので内容によっては前後してしまっています。ご了承ください。

まず第一印象。

要するにAの嵐ですよね?

企画が面白い。そしてその上でNEWS が全力で面白くしようとしてくれる。放課後研究室ではVRを始め、NEWS の良さがすごくわかった。

 

ここら辺でコヤテゴにはまります。

エピソード調べたりして、この大宮に近いけどそれともなんか違う面白い関係。

夏頃からラジオを聴き始めたこともあるかな?

 

そして、24時間耐久実験!!!

 

もうこれで完全に、自分はNEWS ファンだと確信しました。

 

最終回、私も6ヶ月限定だってことを忘れてて、慶ちゃんのメン愛で知ったんですが、本当に終わって欲しくなかった。またどこかでやってほしい!!

 

そして誰もいなくなった

 これはまずストーリーとしても面白かった。これはジャニーズ出てなくてもハマったドラマだとは思いますが、日下瑛治がまたね、かわいい、かっこいいの伊野尾くんの狂った役がすごく魅力的で。

 

らじらーも聴きましたし、黒髪もかっこいいと思ったし、JUMP世代のjr.の頃も調べました。旧7やJ.J.express、yah-yah-yahなど。昔のエピソード聴いても好きでした。

 

そこでやってきたスキャンダル!!!

しかし私はこのようにしか思いませんでした。

「いのちゃんも売れたんだなぁ」

 

そしてですね、ちょっと前後してしまうんですが、スク革にいのちゃんが来た時、建築についてすごく楽しそうに語ってたんです。元々翔さんのcasaで建築に興味があったのですが、いのちゃんのその姿に押されて進学先の希望を建築学科に決めました。理系だったので。経済学とか文学部とか法学部は受験できないので。目指しませんでしたが。

 

小説

傘蟻のドラマが終わってから「ピンクとグレー」を読み始めました。ただ当時活字が苦手で、理系でしたので、すごく途切れ途切れで読んでしまったんです。次に「閃光スクランブル」を読みました。あんまり書くとただの読書感想文なので簡潔に書くと、すごくわたしの好きな話だったんです。その次の「Burn.」この話は受験生にも関わらず2日で読んでしまいました。「傘を持たない蟻たちは」も2日で読みました。Burn.を読み終わったあたりです。この人が書いたんだ。気になる!加藤シゲアキってどういう人なんだろう。櫻井翔の時のように(第1章参照)調べました。加藤成亮であること、しゃべくりで言ってたように本当は尖ってたこと、6人時代から4人へと変わるときの思い、ピングレを書くに至ったいきさつ、エリートだったこと、他にもいろいろ、1万字の一部も読んでみて、好きだと思った。というよりなんか尊敬した。それ以降、傘蟻読んで、ソラシゲ聴いても、やっぱり好きだと思った。

 

こうして私は、小説をきっかけに加藤シゲアキを好きになりました。

 

担降りということがあまり理解できません。一度好きになった人を嫌いになるのかと。これは担降りというのだろうか。

 

NEWS で1番好きなのは慶ちゃんからシゲアキさんに変わりました。

 

というのも、ですね、

この頃、小山さんがキャスター売りをし過ぎてて、尊敬する人に、今までは櫻井翔をあげていたのに、最近はずっと藤井さん藤井さん。キャスターが本業かも発言はちょっと私を冷めさせました。なぜなら櫻井翔は絶対そんなことは言わないから。ネタとはわかってても、さすがにちょっと。嫌いにまではならないけど、シゲアキさんの印象がただ上がりだったことと重なって私は緑担になりました。

 

 

この頃から、金曜ビビット、every毎日録画するようになりました。これ編集が超大変なんだけどやめられないんだ。うん。

 

 

さぁ次で終わるかな?読んでね!